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館山野鳥の森blog
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[ カテゴリー » 動物いろいろ ]

2008/4/16

サルの集団が動いていました。


天神山へ向うとサルの声が聞こえてきました。
階段の途中にもサルの糞や食い散らかした新芽などが目立ちました。
_19C1421s.JPG
若いサル

DSC_3009m
サルが落した若い葉

_19C1418m
親子のサル?

_19C1406m
発信機をつけられたサル

群れが何頭で動いているのか判りませんでしたが、中には発信機をつけられたサルもいました。
まとめ撮影できる距離に来ていたのはこれまで少なかったのですが今回はしばらく観察できました。

DSC_3024m
サルの糞?


— posted by Aprilfools at 10:32 pm   commentComment [0] 

2008/4/14

水の中の春


アズマヒキガエルが鳴いています。
水の中からハナと目を出して、大きな声で鳴いていますが、近づくと水の中へ隠れてしまいます。
しばらく待っているとまた水面に寄ってきて鳴き始めます。
DSC_2857m
ヒキガエル

近くには、トウキョウサンショウウオの卵塊がありました。
DSC_2848m
トウキョウサンショウウオの卵塊

DSC_2835m
ヤゴ


— posted by Aprilfools at 02:11 am   commentComment [0] 

2008/4/4

水の中でも春がすすんでいます。


冬の産卵から見守ってきた卵塊から孵化して出てきました。
DSC_2662m
トウキョウサンショウウオが孵化していました。

今年はヤゴがトンボに羽化する場面を撮影したいものです。
DSC_2668m
ヤゴも育っています。


— posted by admin at 11:29 pm   commentComment [0] 

2007/11/10

サルの集団が動いています。


探鳥道からも時々サルの集団の動いている声や枝を折る音が聞こえますが、斜面を見ると風の動きとは違う木の動きが見えてサルの集団が動いているのが見えます。
まだ人を恐れていて、賢いサルはなかなか撮影させてくれませんが、外来種との混血になっているとのこと。
秋になって、耕作地へ集団で餌を求めてやってきているとの情報を近隣の農家の方から聞きました。
100頭以上と言われるグループもあるらしく、その人は、メジロやヤマガラの巣があるモウソウダケが割られて巣があらされているので、ヒナをサルが餌にしているのかも知れない。
と言っていました。

これまで、探鳥道で具体的な被害は目立っていませんが、今後、注視をしてゆきたいとおもいます。

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— posted by Aprilfools at 11:38 pm   commentComment [0] 

2007/9/26

ハクビシンが倒れていました。


館山野鳥の森へ忘れ物をとりにいった帰り、夜中の道のセンターライン付近にけものが倒れていました。
見ると、ハクビシンです。
車に当たったのでしょうか。死んでる?と近づくと生きていました。
しばらく撮影していると、何と自分で起き上がって路側帯の草の中へ。
また、倒れてしまいました。
ハクビシン
ハクビシン

ハクビシン
ハクビシン

ハクビシン
自分で草のある道端へ移りました。


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— posted by admin at 01:16 am   commentComment [0] 

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